提供できる牛めしは、店舗数で単純計算すると1店舗200食となるが、同社は店舗規模に合わせて数量を割り当て、それが売り切れ次第、その日の販売を終了する。大盛りは注文できない。価格は並盛り390円で、中止前より100円割高。4月以降も一定量の牛肉が確保できれば、再び期間・数量限定の販売を検討する。なるほど。松屋は牛肉をうまく調達できたわけですねー。
それにしても、この牛丼ネタはほんと話題につきないです。ことの発端はアメリカの BSE 問題なわけですがそれにしても牛丼一つで世間を騒がせるとは大したものですw
きっと期間限定で牛丼だすだけでも松屋に客が流れていくんだろうなぁ。
個人的には牛丼含めて"松屋派"ですが、丼物以外にも色々定食が食べれるのでこの"牛丼ショック"の中にあって"吉野家派"を取り込むチャンスなのかもしれませんな。



