なんかニュースに出てる新しいソフトウェアってとりあえず使ってみるのが個人的には好きなのですが、そんな理由で今回も Grokker を使ってみました。どうやら Google などの検索結果をビジュアル的に表示してくれるツールのようです。
ダウンロードはこちらから。
Knowledge management, data mining and information mapping with Grokker.
上の ScreenShot は、「apple ipod 日本発売」で Google 検索した結果(左下)、結果のうち一つのカテゴリを拡大(右下)、Grokker サイトロゴ(上)です。
このツール単純に使えば Google やら Amazon の結果をカテゴリ毎にわけて楽しく表示してくれるだけのツールなわけですが、データマイニング、知識マネジメントの世界から見ると画期的なのかもしれませんね...
でもフツーに検索したいんだよ!っていう人は Google 検索バーがついたブラウザがあれば好んで使うまでもないかと。
僕の VAIO ラップトップ(Pentium3 800MHz)でもちょっと動作が重いなーって思って本家サイトを見たらそこには「Java」のマークが...やっぱね...



